のぎへっぺん の おと

楽器を演奏したり、ゲームを作ったり、原付を運転したり、卓球をしたり、日常を楽しんだりしている様子を記事にします。


  < イェーイ


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Instagramを始めたので、飽きるまで続けます。

 

 

特に理由はありませんが、

 

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Instagramを始めました。

 


どうも、のぎへっぺんです。おはようございます。

 

今日の昼頃、スマートフォン内のアプリをアップデートしようと思った時に、偶然Instagramという文字が目に入ったのでアプリをダウンロードしてみました。

 

俺氏はインスタ映えとは程遠いタイプの人間ですが、たま~に画像を載せていこうと思います。飽きたらごめん。

 

 

以上です。短くてごめん。

 

 

 

P.S.

腰と背中と右手首が痛い。

 

中学時代、死後について考えたら頭がイカれた話。

 

 

突然ですが、クイズです!

 

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どうも、のぎへっぺんです。おはようございます。

 

皆さんは自分の死後について考えた事がありますか?

それは「葬式はどのように行われるのだろう」「自分の死後、家族はどうなるのか」「今後の日本について」などではなく、「死んだら自分の意識って一体どうなるの?」という事なんです。

 

例えば永遠の無、この場合は永遠に無が続くのでもはや何も感じる事はありません。無が続く恐怖も喜びも何もありません。結局、永遠の無には永遠の無すら存在しないのではないでしょうか。

 

例えば死後の世界、この場合は天国のような世界、地獄のような世界、それ以外の想像もつかない世界、どんな世界なのか。そして、その世界にはいつまで居られるのか。もしくは居なくてはならないのか。その世界を経由して何かが起きるのか。もうキリがありません。想像は無限です

 

例えば、この世に留まり続けるのか、いつまで居られるのか、全然わかりません。どんな行動が可能なのかも同じです。また、漫画のように物理法則を無視した幽霊になった場合、地球の移動スピードについて行けないのではないでしょうか。視力や張力や思考は残るのでしょうか

 

例えばニューゲーム、生まれ変わるのか、自分を繰り返すのか。終わりは来てしまうのだろうか。それは永遠なのか、本当か。時の流れは続くのか。いつまで経っても変わらない、そんな物あるだろうか。(甲本ヒロト 情熱の薔薇)

 

 

こんな事を本気になって考えていました。それも、小学3年生くらいの頃から中学3年生くらいまでずっとです。ガチです。

考えれば考える程、頭の中が白く冷たくなるのです。怖い怖い怖い

そんな事を続けていると、中学生の頃に頭の中のストッパーが弾け飛んでしまいました夜の20時頃、俺氏はいつものように死後について考え勝手に恐怖していると、俺氏はありえないくらい叫びたくなったのです。いや、叫ばなければならなかったのです。だってなんかそんな気がしたから。

俺氏が生まれてから今までで最も強い欲でした。俺氏は大声で叫びました。それを見た祖母は何故かノーリアクションでした。なんでよ。

 

と、いう事でもう一度問題文を。

 

 

 

 

 

 

解答は×

夜中ではなく、20時頃です。まあ、何時だったとしても迷惑ですけどね。

 

あ、中学生時代に死後について考えて叫んだ事は本当です。何やってんだか。

 

 

 

 

糞記事。

 




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