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のぎへっぺん の おと

音楽・ゲームを作ります。日常もベラベラ公開します。

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吃音症がバレると笑われて吃音症を隠すと嫌われる話+教師の問題発言についての話

 

 

 

あ、おはようございます。のぎへっぺんです。吃音症です。

 

一文字目が出ないわメチャクチャ伸びるわ連発するわで吃りをコンプリートしている俺氏ですが、最近は割と上手くやっているつもりです。いや、つもりでした。

 

やっぱりバレるとメッチャクチャ笑われてバカにされるんですよね。なのでやっぱりバレないようにしたいですよね。

なので色々誤魔化しながら生活するんです。

 

①首を縦か横に振って対応

②イケそうなら喋る

③「ヤベェ!吃る!」と思ったら区切って喋る

④誰とも話さない

 

俺氏は一時期④を使用していましたが、バイトを始めたり部活で部長になったり(中学の頃)、まあなんやかんやあって言葉を区切りながら遠まわしに喋ることを選びました。でも一文字目が出ない事も多いのでその時はまあその時その時でなんとかします。なんとかなってない時も多いけど。

 

やっぱり遠まわしに遠まわしに時間をかけて話されるのが嫌いな人っていますよね。いや、いて普通なんだけれども。

 

やっぱりそういう人には嫌われます。「いやー」「あっ」「えー」「えっ」などをビッッックリする多用して言いやすい単語を選びながら喋るんです。そりゃあ嫌がられますわ。

 

まあ、とりあえずキツい。でも喋らないと怒られちゃうからね。

 

しかも吃音症は知名度が低いから簡単にバカにされがちですね。

 

高校一年の頃、生徒を「おい、障害。」と呼ぶ先生が居たのですが、バチボコ嫌いでした。

いや、まぁ、授業中もずっと喋ってしまうタイプの生徒に対して言っているのであって俺氏に対して言っている訳ではないんですけどね。

 

でもやっぱり生徒を「障害」呼ばわりするのは自分が言われているような気がして本当に嫌なんですよね。あ、ちなみに平成10年代生まれです。割と最近です。

 

 

 

 

 

知名度あがってくれぇ〜〜〜〜〜。

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 




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